DMMモバイル

【設定・速度】本音レビュー! DMMモバイル完全ガイド

 

DMMモバイル」は、金融やDVDレンタル事業でおなじみのDMM.comグループが運営する格安SIMです。

 

比較的後発で地味なイメージですが、どんな格安SIMなのか気になる人も多いのではないでしょうか?

 

そこで現役のITライターにして大の格安SIM好きである管理人・しぶちんが実際にDMMモバイルを使用してレビューしてみました。

 

これを読めば、メリット・デメリット、料金、速度、申し込み方法、設定、キャンペーンなど、DMMモバイルのことが全てわかるので、ぜひ参考にしてください。

 

※記事内の価格はすべて税別表記です。

 

楽天がDMMモバイルを買収

ニュース等で知っている方も多いと思いますが、DMMモバイルは楽天モバイルに買収されました。

そのため、2019年8月27日より、新規お申し込み受付、端末販売が停止されています。

なお、すでに契約中の方は楽天買収後も、同じ内容で継続利用できます。

当ブログの記事を読んでDMMモバイルに申し込みたいと思っても、新規申し込みはできませんので、あらかじめご了承くださいませ

しぶちん
DMM関連の記事はすべて残してありますが、新規申し込みはできないのでご注意を

 

DMMモバイル公式サイトはコチラ

 

 

DMMモバイルの料金プランや基本スペックは?

DMMモバイルに興味のある人が真っ先に気になるのが、料金プランや基本スペックだと思います。

まず、サービスの基本概要は以下の表をご覧ください。

 

対応する通信回線 ドコモ
データ通信専用SIMの最安プラン 月額440円~(低速専用~) 音声通話SIMの最安プラン 月額1140円~(低速専用~)
データ繰り越し バースト機能
速度切り替え 追加チャージ
即日開通対応 ◯(Web) かけ放題オプション

 

また、より詳細な料金プランやスペックについては以下の記事で解説していますので、そちらもチェックしてください。

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DMMモバイルのメリットは?

サービスの基本概要がわかったところで、次はDMMモバイルのメリットを見ていきましょう。

DMMモバイルには以下のようなメリットがあります。

 

メリット

  1. 通話SIMの2GB、5GB、15GBは業界最安
  2. 「SNSフリー」でSNSアプリがカウントフリー
  3. 通信容量を分け合える「シェアコース」がある
  4. 専用アプリで速度切り替えや手続きが簡単
  5. 利用料金の最大11%が毎月ポイントで還元される

次からは、これらのメリットの詳細を解説します。

 

通話SIMの2GB、5GB、15GBは業界最安レベル

最近はMVNOの競争も極限まで達しています。

 

そのせいで料金はだいたい横並びのことが多いのですが、DMMモバイルはプランによっては「業界最安」を自認。

 

例えば、通話SIMの2GB、5GB、15GBは、同じ容量のプランがある他社よりもお得です。

音声SIM 5GBプランの料金例

DMMモバイル  通話SIM 5GBプラン最安! 1910円
楽天モバイル 通話SIM 5GBプラン 2150円
U-mobile 通話プラス 5GB 1980円
DTI SIM 音声プラン5GB 1920円

 

「SNSフリー」でSNSアプリがカウントフリー

DMMモバイルの最大の特徴ともいえるのがこちらの機能。

 

「SNSフリー」は、3GB以上のプランに月額250円で付けられるオプションで、LINE、Twitter、Facebook、Facebook Messenger、Instagramで使った通信量がカウントされません。

 

上記SNSに関しては高速データ通信量を消費せずに使える大変お得な機能です。

 

SNSフリー

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通信容量を分け合える「シェアコース」がある

DMMモバイルでは、最大3枚のシェアでひとつのデータ容量を分け合って利用できる「シェアコース」が用意されているのも特徴。

 

家族や友人間での利用はもちろん、複数の端末を所有している人にとっても重宝します。

単独で複数のプランを契約する場合よりも料金が少しお得になるのもメリットです。

 

DMMモバイル シェアコース

 

専用アプリで速度切り替えや手続きが簡単

DMMモバイルでは、ユーザー専用のスマホ向けアプリ「DMM mobileツールアプリ」を提供しています。

 

このアプリを使えば、高速/低速の切り替えや、容量の残量確認、チャージ購入、プラン変更などが簡単に可能です。

 

ブラウザからログインする手間がなく、大半の手続きや操作の切り替えがアプリ上で完結するので私も大変気に入っています。

 

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利用料金の最大11%が毎月ポイントで還元される

DMMモバイルでは、利用料金の最大11%がDMMポイントとして還元されます。これは非常に大きなメリットですね。

 

まず、DMMモバイルの支払いで10%のポイントが付き、さらにクレジットカード払いに対しても1%のポイントが付くので、計11%のポイントが還元されるというしくみです。

 

ポイントの付与対象は以下の料金に限られます。また、ポイント有効期限は3ヶ月間と定められています。

  • 新規契約
  • SIM発行手数料
  • 月額基本料金
  • 通話料
  • SMS送信料
  • 追加チャージ料

ちなみに、DMMモバイルで購入した端末代金に関しては10%のポイント対象外。

クレジットカード払いの1%分のポイントのみが付与されます。

 

貯まったDMMポイントは、DMM.com、DMM GAMESなど関連サービスで商品購入などに利用できます。

 

しぶちん
欲を言えばDMMモバイルの支払いにも使えると嬉しいのですが、残念ながら今のところは対応していません。

 

DMMポイント

DMMモバイル公式サイトはコチラ

 

 

DMMモバイルのデメリットは?

DMMモバイルには、残念ながらデメリットといえる点もあります。

格安SIM選びの際はきちんと頭に入れておきましょう。

 

デメリット

  1. 申し込み方法はWebのみ
  2. シェアコースのSIM枚数が少なく申し込み手順が面倒
  3. 3日間通信量による速度制限がある

次から各デメリットを解説します。

 

申し込み方法はWebのみ

DMMモバイルは実店舗での受付を一切していません。

 

MVNOによっては、直営店舗がなくても家電量販店の専用カウンターなどで申し込みできるところもあるのですが、DMMモバイルは完全にWebサイトからの申し込みオンリーです。

 

しぶちん
実店舗は待ち時間があったり、そもそも行くのが面倒だったりするので、筆者的にはWebのみでも何の問題も感じません

 

シェアコースのSIM枚数が少なくMNPのときに面倒

DMMモバイルのシェアコースで容量を分け合えるSIMは最大3枚まで。

 

家族や友人間での利用を考えると、4枚~5枚はほしいですよね。

 

あと、ちょっと面倒くさいと思ったのが、MNPでシェアコースを申し込む場合。実は複数のSIMを一度にMNPで乗り換えることができません。

 

まず1枚目のSIMカードをシングルコースのMNPで申し込み、その後でマイページのSIMカード追加により2枚目以降のMNPを1枚ずつ申し込むしくみです。

 

しぶちん
家族でいっぺんにMNPというのができません

 

3日間通信量による速度制限がある

DMMモバイルでは、3日間通信量で速度制限されることがあります。

  • 高速データ通信残量が0MBの時
  • 高速データ通信OFFの設定時

以上の状態の低速通信時で、直近3日間(当日を含まない)の通信量が合計366MBを超えると、通信速度が終日制限されることがあります。

 

この制限は、直近3日間(当日を含まない)の通信量の合計が366MBを下回るまで制限が続くことがあります。

 

低速時にも使い方に気を使うのは何だかモヤモヤしますが、制限に引っかかると非常に面倒です。そうならないように十分に注意しましょう。

 

 

DMMモバイルを実際に使ってみた

ここからは実際にDMMモバイルを使ってみて分かった速度や特徴などについて解説していきます。

 

DMMモバイルの申し込み

すでに解説したように、DMMモバイルは公式Webサイトからの申し込みになります。

 

公式サイト右上の「お申し込み」をクリックし、「通常のお申し込み方法はこちら」→「お申し込み内容の選択」に進んで、まずはSIMカード単体かセット購入かを選びます。

 

あとは、申し込みたいプラン内容、契約者情報と支払い情報の入力、MNPなど音声SIMの場合は本人確認書類をアップロードすればOKです。

 

 

手続きが完了すると、確認メールが届くので内容を確認しましょう。

 

通常は申し込みから3日程度でSIMカード(または)端末セットが到着します。

筆者のときは、ヤマト運輸で届けられました。

 

SIMカードの開通・設定手続き

SIMカードが到着したら、まずMNPで申し込んだ人は、公式サイトの「マイページ」にログインして電話番号切り替えの手続きを行います。

電話番号切り替えの申し込み受付時間
10:00~19:00(土日祝祭日含む)

 

電話番号はマイページから申し込み後、だいたい2時間程度で切り替わります。さらにそこから、約1時間後にデータ通信が使える状態になります。

 

なお、電話番号が切り替わった時点で、以前契約していた携帯電話会社のSIMカードは自動的に使えなくなります。

 

 

APN設定をしてデータ通信を使えるようにする

電話番号の切り替えが終わっても、データ通信はそのままではまだ利用できません。

 

通話SIM、データSIMの種別にかかわらず、格安SIMでデータ通信を使えるようにするには、「APN」というネットワーク設定を自分で行う必要があるのです。

 

まずはDMMモバイルの台紙からSIMカードを外してスマホにセットします。向きや表裏を間違えないように、注意深くセットしましょう。

 

 

DMMモバイルの場合、SIMカードと一緒に詳細な設定マニュアルが付属しています。これに従って設定すれば初心者でも10分以内には終えられるでしょう。

 

この設定手順に従ってAPNの設定を行って行きます。なお、AndroidとiPhoneでは設定手順は異なり、iPhoneの場合はWi-Fi環境が必須となります。

 

■AndroidのAPN設定手順

Androidの場合は、ホーム画面で「設定」を開いて、「無線とネットワーク」→「モバイルネットワーク」→「アクセスポイント名」に進みます。

 

なお、「アクセスポイント名」の場所は機種によって異なりますが、だいたい「無線とネットワーク」の中にあることが多いようです。

 

あとは、DMMモバイルのマニュアルを見ながら、表示された画面で各項目を設定すればOKです。

 

 

■iPhoneのAPN設定手順

iPhoneのAPN設定は、DMMモバイルが配布している「構成プロファイル」というファイルをインストールするだけで終わります。

 

構成プロファイルはネット経由でインストールするので、先ほど書いたようにWi-Fi環境が必要になります。

 

まず、iPhoneでSafariを起動し、SIMカードに付属しているマニュアルに記載されているダウンロードURLにアクセス。ここで「APN名:dmm.com」をタップしてダウンロードします。

 

プロファイルのダウンロード時に確認画面が表示されたら、「許可」をタップしましょう。

 

このような画面が表示されるので、あとは右上の「インストール」をタップ。以降は画面の指示に従ってインストールを完了しましょう。

 

DMMモバイルの速度を計測してみた

やはり格安SIMを使ううえで、いちばん気になるのは通信速度だと思います。

というわけで、以下の条件でDMMモバイルの通信速度を計測してみました。

 

  • 計測地:東京都新宿区
  • 計測ツール:Speedtest.net
  • 計測時刻:平日の9時台、12時台、17時台、21時台

■9時台

■12時台

■17時台

■21時台

 

下りは17時台の15.3Mbps、上りは12時台の4.06が最高速度という結果が出ました。

混雑時間帯のお昼は10Mbpでも超えていますが、これは格安SIMとしては高いほうです。

MVNOによっては、お昼は1~2Mbpsというところもあるのでこれは意外な発見でした。

 

利用シーン別に体感速度をチェック

速度の数値がわかったところで、今度はよくある利用シーンごとに体感速度を確認してみました。

■Webサイトの閲覧(Google Chrome)

Yahoo! JAPANでとりあえず試してみましたが、文字が中心のページならおおむね3~4秒程度で読み込みができました。写真が多いページが完全に表示されるにはもう少し時間がかかります。

 

■LINEトーク

LINEはメッセージや写真のやり取りもスムーズでした。しかし、LINE無料通話は時間帯の関係もあったのか、音声が途切れがちになることもありました。

 

■Googleマップ

Googleマップは、現在地の読み込みはスムーズ。ただし、スポット検索して位置が完全に表示されるまでには5、6秒かかりました。

 

■YouTube

YouTube動画の再生も特に問題はありませんでした。快適に視聴できます。HD画質の動画も途切れることなく再生ができました。

バースト機能の実力は?

DMMモバイルはバースト機能に対応しているので、低速に切り替えて検証してみました。

まず、文字中心のWebページやTwitterなどのSNSの読み込みは低速ではあるものの、ある程度スムースでした。

 

しかし、あくまでも画面が表示される初速が速くなるだけで、画面が完全に読み込まれるまでには30秒ほどかかりました。

 

一方、Googleマップ、YouTubeなどを試してみところ、バースト機能程度ではどうにもなりません。低速時はまともに使えないですね。

 

バーストはあくまでも最初の一定データを高速で読むだけで、低速であることには変わりありません。

 

バースト機能に過剰なイメージを抱いている人がいますが、あまり過度な期待はしない方がいいというのが率直な感想です。

 

サポートはチャットがいちばん使いやすくてオススメ

DMMモバイルのサポート体制は、電話とメールフォーム、チャットと3つの窓口があります。

 

この中でいちばん手軽で使いやすいのはチャットですね。メールは返信までにある程度時間がかかりますし、電話は会話でのやり取りが煩わしいという人もいるでしょう。

 

その点、チャットならメッセージのやり取りだけで手軽に使えて、疑問もその場ですぐに解消できます。

 

筆者もシェアコースの詳細やキャンペーンの適用条件などについて問い合わせましたが、すんなり回答していただけました.

 

電話もチャットも昼前後や夕方はけっこう混雑します。可能なら午前の早い時間が空いていておすすめです。

DMMモバイル公式サイトはコチラ

 

DMMモバイルを解約する場合は?

DMMモバイルを解約する方法は以下の記事で詳しく解説しています。

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キャンペーンやエントリーパッケージの活用

DMMモバイルでは頻繁にキャンペーンが展開されています、事務手数料が無料になったり、月額料金が割引になるなどのサービスがあるので、ぜひマメに情報をチェックしましょう。

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また、DMMモバイルでは、事務手数料が無料になるエントリーパッケージをAmazonなどで販売しています。キャンペーンとの併用も原則OKなので、ぜひ活用してください。

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DMMモバイルのまとめ

総合評価:[star40]

一通り必要な機能が揃っているDMMモバイル。

速度に関しても、格安SIMの鬼門とも言われる12時代で10Mbps超えはすばらしいのひと言です。

 

サポート面ではネットや電話での対応に限られますが、チャットでの対応は非常にスムーズです。

 

そして何よりもすばらしいのは月額250円のオプションで利用できる「SNSフリー」ですね。これはDMMモバイルの最大のセールスポイントと言っていいと思います。

 

また、利用料金の最大11%が毎月ポイント還元されるのもユニーク。

 

今やDMMグループは巨大なコンテンツ企業でもあるので、電子書籍や映像コンテンツなど使い道に困ることはなさそうです。

 

細かい面で改善の余地はあるものの、業界最安クラスの料金体系、データ繰越、高速/低速切り替え、バースト機能、即日開通と必要十分な機能は揃っているので、非常にコスパに優れた実用的な格安SIMと言えると思います。

 

以上の理由からDMMモバイルは、

 

  • コスパを重視する人
  • SNSのヘビーユーザー
  • DMMの他のサービスも使用する人

 

などに向いていると思います。

最後にDMMモバイルのポイントをおさらいとしてまとめまておきます。

DMMモバイルのおさらいメモ

  • 業界最安値のプランがある
  • 「SNSフリー」は非常にお得
  • 利用料金の11%がポイント還元
  • 速度面も意外に安定
  • 「シェアコース」は枚数に不満

以上、DMMモバイルの完全ガイドをお送りしました。検討中の方は、ぜひ参考にしてください。

 

DMMモバイル公式サイトはコチラ

 

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しぶちん

業界歴19年のドケチなITライター。スマホ代を約70%節約できる「格安SIM」の賢い選び方をお届けします。 各種お問い合わせ、お仕事依頼などは、お問い合わせフォームからどうぞ!

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