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【使ってみた】LINEモバイルの速度や料金・評判など本音レビュー

更新日:

速度や料金などLINEモバイルの本音レビュー

 

CMや広告でおなじみの「LINEモバイル」。SNSアプリのLINEが運営する格安SIMです。

MNPや新規契約でLINEモバイルを検討している人は、

 

  • 「料金やサービス内容は?」
  • 「実際の速度はどうなの?」
  • 「ユーザーからの評判は?」

 

と気になる人も多いでしょう。

そこで、今回は筆者が実際にLINEモバイルを使用したうえでレビューしてみました。

これを読めば、

 

  • LINEモバイルの速度や料金
  • メリット・デメリット
  • 申し込みやAPN設定の方法
  • 実際に使ってみての感想や評判
  • お得なキャンペーン

 

などがわかります。ぜひ参考にしてください。

※記事内の価格はすべて税別表記です。

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LINEモバイルの料金や基本スペックは?

LINEモバイルに興味のある人が真っ先に気になるのが、料金プランや基本スペックだと思います。

 

まず、サービスの基本概要は以下の表をご覧ください。

 

対応する通信回線 ドコモ/au/ソフトバンク
データ通信専用SIMの最安プラン 月額500円~(1GB~)
音声通話SIMの最安プラン 月額1200円~(1GB~)
データ繰り越し
バースト機能 ×
速度切り替え ×
追加チャージ
即日開通対応 ◯(Web/店頭)
かけ放題オプション

 

ちなみにLINEモバイルで契約できるプランは、

 

  • LINEフリープラン(データ専用:月額500円~/音声通話:月額1200円~)
  • コミュニケーションフリープラン(月額1110円~/音声通話:月額1690円~)
  • MUSIC+プラン(月額1810円~/音声通話:月額2390円~)

となっています

 

なお、より詳しいプランやオプションサービスの内容については以下の記事をご覧ください。

あわせて読みたい
LINEモバイル料金やスペックまとめ
【5分でわかる】LINEモバイルの料金プランやオプションサービス

  当ブログでは、すでにLINEモバイルを実際に利用したレビュー記事を掲載しています。 その記事では、LINEモバイルのメリットやデメリット ...

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これを踏まえたうえで、次からLINEモバイルのメリットやデメリットを解説していきます

 

LINEモバイルのメリットは?

LINEモバイルには以下のようなメリットがあります。

 

メリット

  • ドコモ/au/ソフトバンクのトリプルキャリアに対応&同料金
  • 取り扱っている店舗も意外と充実
  • データ通信専用SIMでもLINEが使える
  • LINEの年齢認証ができる
  • 全プランでLINEの通信量がデータフリー
  • 上位プランなら他のSNSやLINE MUSICなどもデータフリー
  • いつでも電話」で通話料半額
  • LINEアプリとの連携で情報確認や問い合わせが簡単

 

以下から、各メリットの詳細を解説します。

 

ドコモ/au/ソフトバンクのトリプルキャリアに対応&同料金

 

LINEモバイルでは、ドコモ/au/ソフトバンクの各回線のプランが用意されているトリプルキャリア対応。

 

各キャリアからLINEモバイルにMNPで乗り換える際は、同じ回線のプランを選べば原則的には以前の端末をそのまま利用できます。

 

さらに注目したいのが、いずれの回線でも初期費用と月額料金が同一であるという点です!

これは他社にない大きなメリットと言えます。

 

しぶちん
他社ではソフトバンク回線のプランは料金が高い傾向があります

 

端末によりSIMロック解除が必要

以前の端末がそのまま使えるかどうかは、機種によって異なります。

一部の機種ではSIMロック解除が必要なケースもありますので、事前にLINモバイル公式サイトの「動作確認済み端末検索」で対応状況を調べましょう。

 

取り扱っている店舗も意外と充実

LINEのイメージのせいでしょうか、申し込みなどはウェブからしかできないと思っている人が多いようですが、実は取扱店舗は意外と多いんです。

 

筆者は店舗に行くのが面倒くさいので、ウェブからいつも申し込みますが、

  • わからないことをスタッフに直接確認したいとき
  • その日にSIMの開通をさせたいとき

などは、店頭にもメリットがあります。

 

LINEモバイルの主な取扱店舗

■家電量販店

  • ヨドバシカメラ
  • ビックカメラ
  • ヤマダ電機
  • エディオン
  • ケーズデンキ
  • コジマ
  • ジョーシン
  • ソフマップ
  • ノジマ
  • ベスト電器

■携帯販売店

  • C smart
  • iPhone Repair
  • select SIM
  • アリマス本舗
  • カメラのキタムラ
  • ゲオ
  • スマートフォンパラダイス
  • ダイマック
  • ツタヤ
  • テルル
  • テレウェーブ
  • トップ1
  • パナピット
  • アザミ
  • パレットプラザ
  • モバイルマッハ
  • 携帯の王様

 

データ通信専用SIMでもLINEが使える

やはりLINEグループの格安SIMだけあって、LINEとの親和性は抜群。

なんと、SMSの無いデータ通信専用SIMでもLINEの利用が可能となっています。

 

データ通信専用SIMでLINEを利用する手順としては、

 

  1. LINEの電話番号認証画面で、LINEモバイルを申し込んだ際の電話番号を入力
  2. LINEモバイルに登録しているメールアドレスに認証番号が届く
  3. 受け取った認証番号を入力して認証する

 

という流れになります。

 

ちなみに、LINEモバイルかどうかの判定はIPアドレスで行っているので、

  • LINEアカウント作成時はWi-FiをOFFにする必要があるので注意しましょう。

 

しぶちん
LINEモバイルだけの強力なメリット!

 

LINEの年齢認証ができる

 

LINEでIDや電話番号でユーザー検索をする場合、18歳以上かどうかの年齢認証が必要になりますよね。

 

実は、一般的な格安SIMではこの年齢認証に対応していません。

 

ところが、LINEモバイルは、LINEグループの強みを生かして、年齢認証に対応しているんです!

これも他社にはない大きなメリットです。

 

しぶちん
LINE以外に年齢認証に対応するのはワイモバイルだけです

 

全プランでLINEの通信量が「データフリー」

 

「データフリー」とは、

特定のデータ通信をデータ通信容量の消費対象外とする機能のこと。

 

一般的には「カウントフリー」と呼ばれているサービスです。

 

LINEモバイルでは、全プランでLINEの通信量が標準でデータフリー対象になっています。

そのため、LINEのデータ通信量なら、いくら使ってもデータ容量を消費しません。

 

つまり、そのぶんデータ量を節約でき、容量の減りを最小限に抑えることができるわけです。

 

しぶちん
LINEのヘビーユーザーは大助かりですね

 

上位プランなら他のSNSやLINE MUSICなどもデータフリー

さらに、コミュニケーションフリープランやMUSIC+プランでは、データフリー対象が以下のように増えます。

 

■コミュニケーションフリープランの場合

  • LINE
  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram

 

■MUSIC+プランの場合

  • LINE
  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram
  • LINE MUSIC

 

「いつでも電話」で通話料半額

 

LINEモバイルでは、通話SIMユーザー専用の通話アプリ「いつでも電話」があります。

これを使えば通話料が10円/30秒と通常の半額になるので非常にお得。

 

ちなみに、10分かけ放題オプションの場合は、このアプリ経由の発信が必須となります。

 

LINEアプリとの連携で情報確認や問い合わせが簡単

 

LINEでは、公式サイトのマイページから自分のデータ容量の確認などができますが、

さらに、

 

  1. LINEアプリでLINEモバイル公式アカウントを友達登録
  2. トーク画面で契約者連携や利用者連携を行う

 

この操作を行うと、LINEアプリ経由でマイページを簡単に表示したり、トーク画面で問い合わせができます。

 

しぶちん
LINEが、LINEモバイルの専用アプリの役割を果たしているわけです

 

 

LINEモバイルのデメリットは?

LINEにはほとんどデメリットらしきものはありませんが、強いて言えば以下のようなところでしょうか。

 

デメリット

  • 高速と低速の速度の切り替えができない

 

以下から各デメリットを詳しく解説していきます。

 

高速と低速の速度の切り替えができない

筆者が感じるLINEモバイル最大のデメリットがこれですね。

 

大手のMVNOの大半では高速通信と低速通信を手動で切り替えられます。

これにより、高速通信のデータ容量を節約できるわけです。

 

しかし、残念ながらLINEモバイルではこの切り替えには対応していません。

LINEなどが標準でデータフリーになるので、それほど心配はありませんが、やっぱりちょっと不満です。

 

 

LINEモバイルの申し込みはWebか店頭から

LINEモバイルを申し込むには、以下の2種類の方法があります。

 

  • 公式サイト
  • 取扱店舗(家電量販店など)の店頭

 

取扱店舗は近くにないこともありますし、混雑していて待たされる可能もあります。

 

ということで、筆者は公式サイトから申し込みを行いました。

ページの案内に従って、必要事項を選択・入力するだけなので迷うこともありません。

ちなみに今回はドコモ回線を申し込みました。

 

詳しい申し込みの流れは、以下の記事を参考にしてください。

筆者は今回も、初期費用を無料にできる「エントリーパッケージ」を使って申し込んでいます。

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LINEモバイルのAPN設定の方法

 

筆者の場合は申し込みから、わずか2日後にヤマト運輸でSIMカードが到着しました。

 

まずは、

  • LINEモバイルのSIMカードを台から慎重に取り外して、スマホにセットします。

 

 

  • 続いてSIMカードと一緒に入っているマニュアルを確認します。

 

ここに記載されている案内に従って、

 

  • MNP転入切り替え(MNPの場合)
  • APN設定

 

を行えば、LINEモバイルが使えるようになります。

しぶちん
「APN設定」とは、データ通信を行うためのネットワーク設定のことです

 

なお、APN設定の方法は、AndroidとiPhoneでは異なります。

 

Androidの場合は、

  1. 設定」→「モバイルネットワーク」→「アクセスポイント名」→右上の「」をタップ
  2. 以下の値を各項目に設定
名前 LINEモバイル
APN line.me
ユーザー名 line@line
パスワード line
認証タイプ PAPまたはCHAP

 

という手順で行います。

 

 

一方、iPhoneの場合は、設定ファイルのプロファイルのインストールが必須となりますので、Wi-Fiに接続する必要があります。

 

そのうえで、以下の手順でインストールを実行します。

  1. Wi-Fiに接続し、Safariで「https://mobile.line.me/apn/line.mobileconfig」にアクセス
  2. 上の画面が表示されるので、「インストール」をタップして実行する。

という手順で行います。

 

しぶちん
この設定が終われば、データ通信ができるようになります

 

MNPは「利用開始手続き」が必要

MNPで契約した場合はAPN設定の前に、通信回線を移転前の携帯電話会社からLINEモバイルに変更する「利用開始手続き」が必要になります。



手続きは公式サイトの「マイページ」もしくは電話窓口から行います

なお、利用開始手続きが完了してから、実際にLINEモバイルが使えるようになるまでの時間は回線の種類によって、以下のように異なります。

  • ドコモ回線の場合:数分〜1時間程度
  • ソフトバンク回線の場合:2~3時間以内
  • au回線の場合:1時間程度

また、利用開始手続きを行う時間帯にも注意が必要です。

  • ソフトバンク回線は19時以降
  • ドコモとau回線は20時以降

に手続きした場合は、転入完了が翌日の対応になる可能性があるので注意が必要です。

 

 

LINEモバイルの通信速度を計測

やはり格安SIMを使ううえで、いちばん気になるのは通信速度だと思います。

というわけで、以下の条件でLINEモバイルの通信速度を計測してみました。

今回、筆者が契約したのはドコモ回線です。

 

  • 回線種類:ドコモ回線
  • 計測地:東京都新宿区
  • 計測ツール:Speedtest.net
  • 計測時刻:平日の9時台、12時台、17時台、21時台

 

■9時台

下り:19.3Mbps  上り:1.40Mbps

■12時台

下り:1.91Mbps  上り:0.07Mbps

 

 

■17時台

下り:3.87Mbps  上り:2.37Mbps

 

■21時台

下り:4.04Mbps  上り:0.69Mbps

 

 

計測結果を見ると、朝方は比較的速いものの、お昼は低下、それ以外では4Mbps前後といったところでした。

 

利用シーン別に体感速度をチェック

速度の数値はわかりましたが、これはあくまでも数値にすぎません。

そこで、今度はよくある利用シーンごとに実際の体感速度を検証してみました。

 

 Webページの閲覧

 

通常時間帯
おおむね良好ですが、大量の画像が含まれるなど、ページコンテンツによっては重く感じることも。

 

混雑時間帯
テキストの表示は特に問題なし。ただし、写真が多くあるページでは表示に時間がかかります。

 

 

 LINEのトーク

 

通常時間帯
通常時間帯は特に問題なく、トークもLINE無料通話も快適でした。

 

混雑時間帯
混雑時間帯は、トークで大量の写真を送受信すると、ほんのちょっとタイムラグが発生します。通知も一瞬間が空く感じです。

 

しぶちん
いくらLINEモバイルでも、お昼の混雑時はLINEも少し重くなるときがありますね

 

 

 Googleマップ

 

通常時間帯
Googleマップでスポットを検索して位置を表示されるまで、おおむね3秒程度。

 

混雑時間帯
3回に1回くらいは表示がもたついて、画面がグルグル状態になるときがありました。

 

しぶちん
通信の混雑時は表示までに時間がかかって、ちょっとイライラしました

 

 

 YouTube

 

通常時間帯
通常時間帯は標準画質やHD画質はおおむね問題なし。ただ、4K動画以上になると、シーク時にやや読み込みに時間がかかります。

 

混雑時間帯

HD画質以上の動画は、若干再生までに間が空きます。シーク時も少し重い。

 

 

LINEモバイルならではの「データフリー」の実力を検証

LINEモバイルのいちばんのウリは、何と言ってもLINEがデータフリーになること。

というわけで実際に使い勝手を検証してみました。

 

しかも、サポートにトークで問い合わせしたところ、以下のように他社にありがちな速度制限は無いとのご回答をいただきました。

データフリーに関してのやり取り

 

しぶちん
他社のカウントフリーでは意図的に速度を下げているものがあるんです

 

実際にLINEでガンガン写真を送信したり、LINE無料通話もしましたが、使用前と使用後ではデータ容量がまったく減りませんでした。

 

LINE使用前のデータ残量

LINE使用後のデータ残量

 

しぶちん
データフリーはお得感がハンパないです!

 

LINEモバイルユーザーの評判

参考までに、筆者以外のLINEモバイルユーザーの評判をTwitterから探してみました。

 

良い評判

料金面やデータフリーは大好評です

 

 

 

微妙な評判

容量の選択で微妙という意見も。

 

 

 

悪い評判

悪い評判としては、やはり速度に関してが多いようです

 

 

 

LINEモバイルにはお得なキャンペーンもある

LINEモバイルでは、契約事務手数料や月額料金が割引になるキャンペーンが頻繁に展開されています。以下の記事で最新情報を提供していますので、ぜひチェックしてください。

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まとめ:LINEユーザーにはピッタリの格安SIM

総合評価:(4.0)

いかがでしたか?

今回は「【使ってみた】LINEモバイルの速度や料金・評判など本音レビュー」と題してお送りしました。

 

LINEモバイルを実際に使ってみた感想としては、

 

  • お昼の混雑時の速度低下は否めない
  • 標準でLINEがデータフリーになるのは超便利!

という印象を持ちました。

 

他の格安SIMの例に漏れず、やっぱりお昼の時間帯の速度低下は顕著です。

この時間帯は、地図や動画の視聴は若干もたつきます。

 

その一方で、LINEがデータフリーになるのはやっぱり超便利でした。

筆者はコミュニケーションフリープランを使ったので、Twitterやインスタもデータフリーでした。

これらのアプリを使っている分には全然データ容量が減らないので、非常に満足度が高いです。

 

ということで、LINEモバイルが向いている人を以下でまとめます。

LINEモバイルがおすすめの人

  • LINEのヘビーユーザーの人
  • TwitterやInstagramなど他のSNSもたくさん使う人

 

今やLINEのユーザーは日本国内だけで7100万人以上ですから、LINEモバイルでお得になる方はかなりいそうですね。

 

以上、LINEモバイルの本音レビューをお送りしました。格安SIMを検討中の方は、ぜひ参考にしてみてください。

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しぶちん

アラフォードケチの格安SIM愛好家。業界歴19年のITライターでもあります。格安SIMに乗り換えてスマホ代を70%減らすことに成功。浮いたお金は子供の塾費用に使って無事に志望校に合格! 「しぶちん」名義では、ライブドアニュース等で執筆。別名義で雑誌・書籍でも執筆中。 格安SIM選びのご相談、各種お問い合わせ、お仕事依頼などは、お問い合わせフォームからお願いします!

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